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春の庭

とっても寒い冬がようやく去り、一気に温かい日々になってきましたね。
年を越してしまってから植えたチューリップがぐんぐん大きくなってきて、ちらほらと咲き始め・・・途端にさびしかった庭が、生き生きと輝いてきました。

花が一杯に咲き誇るのを見ていると、本当にうきうきしてきます。
冬の次には必ず春が来る・・・。
人生も同じなのでしょうね。。。

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ところで、この庭ですが、この家に越してきたときは、防水シートがしいてあり、その上に砂利が乗っている、無機質なものでした。

花があふれる空間にしよう!と思い立って2年。
まだまだ手をつけてないことばかりですが、植えた木々や花は、ちゃんと咲いてくれます。

今はまだ鉢で育てているバラ達も、今年あたり、庭植えしたいと思っています。



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我が家に春が・・・♪

今年は厳寒の冬を経て、一気にあったかくなり、また寒くなってきましたね。
そんな中で、あちこちで桜が満開!
とても入学式までは持ちそうにありません。

花見に行くなら今週がベスト・・と思いつつ、週末にフリマを控え、大忙し。
春休みは何かと用事も多く・・・。


そんな中、ご近所さんが、お隣にかかっていた枝を剪定したそうで、娘達がこれをもらってきてくれました。

素晴らしい枝ぶりの桜・・・・!!

洗面所が素晴らしく華やいでおります・・・。

ありがとうございます!

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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

お豆腐で梅が枝餅




封を切ったつぶ餡があまっていたので、
冷蔵庫にある豆腐と白玉粉で、梅が枝餅を作りました。
友人がよく作ってきてくれるのが、とっても美味しかったので、
自分でもやってみたかったのよね・・・。

包み方がもたもたしちゃって、もっとちゃんと聞いておけば良かったな~
なんて思いつつ、焼いてみたら、美味しい♪

ちゃんともちもちして、焼きたては格別!

18個も出来たのに、子供達に食べつくされてしまいました!
下の子にいたっては昼寝してたので一つも口に入らず・・・!

いったい何個ずつ食べたのかしら・・・。


簡単で美味しいので、是非やってみてね。

レシピはこちら。
http://cookpad.com/recipe/2128627

若杉友子さんインタビュー

ううむ・・・。
すごい人がいるものですね。
反省することばかりです・・・。

この記事に出会えたのも、Facebook のおかげです。

http://amanakuni.net/Namaenonai-shinbun/Namae129-masumi.html

若杉友子さんインタビュー

「人生は心地よく、機嫌良く。それが一番。
 だって実に楽しいところなんだもの、地球というのは」
「こんな子宮で幸せになれる?」
ーーー:若杉さんから見て、今の日本の女性はどう見えますか? 
●若杉:子宮がもうガタガタよ。命のない死んだ食べ物ばかり食べて、子宮という生命の土台が冷えて緩みきってる。それで結婚だ出産だ子育てだって、何やったってうまく行くはずがないの。不感症になっているから、結婚生活も味気ないものになってすぐ別れる。セックスイコール結婚生活、それに悦びがあれば夫婦は仲良くなるものなの。夜の生活が穏やかに幸福で満たされていれば、別れる道理がない。昔の女はね、オーガスムといって最高潮が2度も3度もあったのよ。今の人たちないでしょう。お産だって注射で促進したり、切開しないと出せないほど弾力をなくしてる。本来は子宮というのはもっと満ちたもので、ぐっと上がってるものなの。昔の女はパンツはかず腰巻きだけで、おりものなんてそんなにおりるものじゃなかった。あれは毒素がおりてきてるんだから。食べものとおりものの関係を、何人もの例でずっと調べたことがあってね。やっぱり肉や卵を食べるとドロッとなる。日本はかつて、動物を食べることを禁じていた時代が千年も続いたのよ。特に女性は四つ足のものを食べると血が汚れるからと、決して食べることはなかった。子宮は神のお宮なのよ。だから参道(産道)があるでしょう。生理は月に一度、そのお宮を浄めるためにあるの。子を宿す神の宮をきれいにしておくために、経血が毒素を出してくれる。お産は、排便と変わらぬ自然の生理。なのに病気とばかりに騒ぎ、不妊だといって医者に大金を払い、いいカモやわ。子宮に病名をつけてやたら難しくして、それってばかにされてるようなものでしょう。それより食べ物や生活をくい改めなさい。子宮を救えるのは自分しかいないのよ。
 昔よく「貧乏人の子沢山」といったけど、どうしてかわかる? 忙しいからおかず作るヒマもなく、みそ汁に漬け物、それで子どもがぽこぽこできた。働きながら田んぼで産んだり。その子ども達が皆いい子で、乳もどんどん出て。低蛋白、低栄養が一番っていうこと。質素な暮らしが一番なのよ。私には3人孫がいるけど、娘のお産は本当に軽かったよ。野草を食べていたので、2人目のときは10回位イキんだだけで生まれちゃった。3人目なんか3回イキんだ位。野草の生命力はすごいよ。
 
ーーー:命のない食べものが、私たちの命を狂わせてしまうんですね。
●若杉:無月経や無排卵が増えてるけど、これは大変なことよ。命を宿せないということ。例えば無精卵を食べ続けていたら、人間だってそうなる。鶏だって無精卵は抱かないのよ。有精卵なら本能で自然に抱くけど。有精卵なら丸飲みにする蛇だって、無精卵には見向きもしない。「F1」の種だってそう。一年中四季に関係なく育って便利だけど、次世代に続く種を決してつけない死の種。これは科学者達が経済のため研究して創り出したもの。肥料漬けで育つ野菜。有機肥料といったって、鶏糞なんて化学物質づけ。病気にならないよう抗生物質をどんどん入れて、その糞が土を汚染してる。今の家畜はほとんど内臓が癌に冒されてるのよ。アメリカではレバーなどの内臓を食べるのは、毒の塊だから禁止になった。癌の牛を食べれば癌になるし、合成飼料や肉骨粉で共食いさせてるものを、まだ平気で食べている日本人がいる。牛も豚も人間の力で種付けさせられて、自分の力でセックスして増殖してるわけじゃないでしょ。だから人間も人工飼育になるし、子どもが荒れてゆく。自分のお乳で育てたいという本能もなくなってる女は、家庭より仕事、子どもは保育所。誕生のスタートに母乳をもらえず代用品のミルクで育った子は、母性愛ももらえず、キレたり問題を起こすようになる。母乳育児がどれだけ偉大なことか、そのことに目覚めなかったら社会も救われない。
 牛乳を飲むのは自然だと思う? なんで大人が乳を飲む必要あるの? 歯の生えた動物が乳なんか飲んでないでしょ。家帰って「ただいま!かあちゃん乳のましてくれ!」っていったら、あんた何いってるのやめてちょーだいっておこられるやろ(笑)。ましてや牛の乳よ。どうしても飲みたいなら、冷蔵庫から牛乳とるかわりに、牛舎へいって直接牛からおっぱいもらってちゅうちゅう飲みいな。あんた飲めるか。乳は空気に触れたらだめで、直接乳首から飲むものなのよ。
 スーパーとかデパ地下のあれだけの食品の中に、本物の旬のものがある? ほんのひとにぎりもない。人為的に加工された食品や野菜ばかり。これでは人間がおかしくなってあたりまえや。「不正」と書いて「歪み」。不正なものを食べてれば、体は歪みを起こすし、体が歪めば精神も歪む。世の中を見て、これだけの狂った犯罪や病気も、食べ物のあらわれとして見る視点が必要。「口で極楽、腹地獄」といって、口ではうまいウマイと食べているものも、いったん体に入ってどんなふうになるか、感じとる繊細さと慎重さを持ち合わせていなかったら、大変なことになるよ。町へでても、私はまず外食することがない。米ひとつとっても、「F1」という死の洗礼をう けた米を使っていると思うと食べられない。だから出かけるときもおにぎり握っていったり、水はポットに入れていったら金も使わんでいいしね。

 「天地のチカラをどう受けとる」
 部分だけをとらえてたらダメ。「いただきます」といって心臓のところで手を合わせる、その時に体の中で酵素がうごくのよ。食べものはただの食べものにあらずで、大地や水や火の力、そういう天地の力を凝縮してもった、その力を頂いているの。渾 然一帯とした、大宇宙と小宇宙としての人間のなかで、もっと大きな力が働いているの。
 サプリメントに大根十本ぶんの栄養と書いてある。大根十本食べられる? 食べられないものをどうして飲むの? 宣伝に金をつぎ込んで、化粧された包装や能書きなんかの見かけにいつまで踊らされてるの。食べるのは天然自然のもの、いのちを頂く、それだけなの。米や野菜は必ず在来の種で育ったものを。とりあえず健康になりたかったら野草を食べなさい。それが早道だから。そこらの草は水一滴やらなくたって天の恵みで生えてるでしょ。天界からまっすぐきたものが、ほんものの体をつくってくれるのよ。そこから本当のものが見えてくるし、世の中のことも見えてくる。除草剤ぶっかけようという感覚もなくなる。野草は人間が育てた野菜と違って、そこら 辺に地這いでいっぱいある。精が強いからあまりがばがば食べちゃいけないの。あくぬきをしてきちんとした食べ方で、毎日ほんのひと箸でそれが薬になる。「加薬」というのも、食べるものに添えるだけで薬ダヨってこと。魚食べるときは大根おろしや柑橘類が毒消し、分解消化をちゃんとやってくれる。私もここの暮らしで野草食べてたら、毎年春と秋に必ず排毒があるようになった。いい水と空気のお陰もあって。いくらいいもの食べてても、毒素を出せないような体はだめよ。おしっこやうんちが毎日でるように、年に何回か排毒はあってしかるべきものなのよ。今地球も排毒してるわね。人間がアトピーだアレルギーだって排毒するように、地球も苦しんでる。人間が地球の天敵になってしまったね。

ーーー:若杉さんのこの感性って、どうやって培われたものなんでしょうか。
●若杉:若いときは貧乏が当たり前で、だんだん豊かになってきたときに、肉体と精神もそれに伴って変わっていく体験をしてる。その辺に炒り豆が落ちてるのを拾って食べる生活だったのが、そのうちここでもごちそう、どこでもごちそう。このままでは自分がとんでもない方向、欲の強い悪魔的な考え方に変身していきそうで、ブレーキをかけなきゃと思った。それで、まずは近所の川の掃除を1年間続けた。川が汚れて悲しくて私の魂が泣いてたからね。1人でダンプに何杯分もゴミを拾った。次の1年間は、老人ホームのシーツ替えとお掃除にボランティアで通った。おばあちゃんと おじいちゃん達に声をかけて歩き、手を握ったり髪なでたり話しかけると涙流してよろこぶの。そこで色んな人間模様、人生の縮図を見せてもらった。次は5年半、お年寄りの家に週2回お弁当を配って歩いた。マクロビオティックの桜沢如一先生の本に出会ったのはその頃。桜沢先生が、「どうやってこんなすごいことを研究したのか」と外国で問われたときに、「僕は研究してない。日本の祖先がつくった食文化を再発見して、世界の人に知らせてるんだよ」って答えてる。陰性な野菜を、塩や火を使って陽性化して食べる食養の知恵や、促成ではない昔ながらの醸造でつくった調味料の大事さを私も伝えたくて、静岡にお店をもって大繁盛してたの。でもあっさりと店を たたみ、こうして山に入ったのが8年前。ここの暮らしは最高よ。水は天からのもらい水でタダ。冷蔵庫なんて要らない、土間の竈や七輪で料理して、薪で五右衛門風呂。米も野菜も梅干しもみんな手作り。冷え込む冬も、火鉢や豆炭のコタツで、窓を開けっ放しで外の雪を見るの。春夏秋冬、天地の青春を楽しんで生きてるって感じよ。明日死んでも悔いない。すべてこの私が選んできた行動なのよ。
 思いがあれば、誰でも成就できるのよ。思いは岩をも貫いちゃう位だから、必ず成就できるの。あんたがまだ成就できてないということは、自分の魂磨き、修行が足らんということ。人生は苦労しないとな。山あり谷あり、陰アリ陽あり、一つひとつクリアしながら、自分を鍛えておかないと。何かの時に弱くなっちゃうから。すぐにあきらめたり。昔の女は大和撫子といって、掴んだら死んでも離さない強さがあったものよ。

 「そぎ落として楽になる」
 人生は心地よく、機嫌良く、生きてるのが一番。だって楽しい所なんだものここは。地球というのは実に楽しいところ。とどのつまりは、機嫌よう生きて通れば一番いいわけで。あれこれ色々やることない。ただこの時代、あまりにも物事が曇っちゃって、魂が曇りすぎて、闇のように色んなことが皆わからなくなっているものだから、私は料理を通してお話ししてるだけ。料理の先生といわれても困るのよ。料理は私の人生のパフォーマンス。それでお金を稼ごうとは思わない。これは小さじ何杯とかカップ何杯とかじゃなくて、全部直感なのよ。その日の疲れ具合で、塩加減だって 違ってくるんだから。「この草は食べるとどこに効くんですか?」、そんなのアホか。机の上でお勉強して何になるの。「教育」はいらないのよ。昔の子は教わらなくても親の後ろ姿で育った。自分が汗と水を流して体験して、余計なもの捨てて取り外していくことが悟りなのよ。みんな自分に色んなものをくっつけようとしすぎ。本物をやっていったらいいのよ。真実真理だけを。そぎ落としたぶん、楽になるから。
 とらわれなくていい。信仰したり、こだわらなくても。こう生きねばとか、こうあらねばならぬとか、そんなものはない。自分が歩きたい創造の世界を歩いてゆけばよいだけのこと。私が孫たちに手渡したいのはその切符なの。
 世の中は色んな幻想を創り出して、働かなくては生きていけないという恐怖心を植え付けられてる。ちっとくらいお金が仕事がなくて困ったなと思ったら、ホームレス1年間くらい体験したらどう?。やるなら楽しくやればいいの。引け目を感じる乞食なんかじゃなくて、堂々と。そうしたって充分生きていけるのよ。たとえ世の中がひっくり返ろうが。最低限の塩と米に野草食べて。良寛さんだって寺も持ってなかったんだから。お釈迦様だってそこらの道ばたで説いてたの。私も辻説法して歩きたいくらいよ。宗教にお金がかかるなんておかしい。それならこの大宇宙に金払いなさいよ。お天道様が金くれっていう? 何も請求しないやろ。金もらうのは人間だけやないか。人間が作った電気にはお金払うけど、太陽の光から作ったものには払わない。このおいしい水と空気。本当のものはタダなのよ。
 
 「人の魂を喜ばせる人になれ」
 みんな欲で生きてるから戦争が起きる時代なの。食べる欲、着る欲、住むにも飾り立てて、何か余計にないと不安がって。これから生きていこう思ったら、一つ一つ捨てていくのよ。友だちもつまらんやつは自分から切って。自分がどん底に落ちたときにすくいあげてくれる人が本当の親友なのよ。夫婦だって、うちのめされたときに真意が分かる。魂をきれいにしておきなさい。人の魂を喜ばせてあげる人にならなあかん。人とべたべたするんじゃなく、遠くからでもつながりを大事に、かわいがられる人に。それが財産や。人生は会うが別れのはじめ。一瞬の、二度とこないこの時間。それか命だとかわったら、あらゆるこの世の万物が大事に思える。部分部分じゃなくて、渾然一体万物が。神さまは私たちに悦びしか与えてないのよ。それがわかる? まずは誕生という最大の悦び。生きてれば祝いごとが沢山。七五三、成人、結婚の祝い、収穫祭、新嘗祭、種を蒔くお祭り‥。そういう悦びにわくのがこの地球人類の営みなのよ。いまはその祝いごとを忘れた時代。野草だって春になれば天の恵みで、人間が一滴の水も肥料も施さなくてもちゃんと出てくるじゃない。それも悦びでしょ。ありがたい悦びとして感謝しぬいて、死んだら自然に帰る。土と溶け合って。
ーーー:ありがとうございました。 ●




アメリカではワクチン受けた人を中心にインフルエンザが流行してるらしい。

私も常々、インフルはワクチンを受けた人にかかる人が多いと感じていましたが、インフルエンザを怖いと思う気持ちが引き寄せるのかと思っていました。

でもアメリカでもこういうことが起こっているらしく・・・。

タミフルを作ってる会社の役員の一人にラムズフェルドがいますが、
製薬会社はワクチンで大もうけ、薬で大もうけ・・・


そんな構図が成り立っています。

賢くなって、カモにならないようにしましょうね。


それに、インフルエンザなどで熱を出すのは身体のデトックス&休息をとるということでとても合理的なのだそうです。

かかったら、栄養をとるのではなく、とにかく水分を補給することが大切。

脱水症状にならないように気をつけて、安静にしていれば、治ります。

うちでは誰一人なったことがなかったのに、昨年次女だけが感染。
一応病院に行って診断してもらいましたが、「薬はどうしますか?」と聞いてくれるような、良心的なお医者さんなので、一応高熱時のための解熱剤だけ処方してもらい、帰りました。

結局その解熱剤も使わず、すぐによくなりました。

友人にいたっては、検査がものすごくいたいので(鼻の奥に麵棒を突っ込む)、検査もせず、インフルで出席停止になるのと同じ日数を休ませるそうです。

彼女の話を聞いて、学校の都合に合わせる必要はないと、つくづく思いました。

出席停止になると、欠席扱いにはならないし、感染を考えると、検査だけでも。。。と思って検査だけは受けさせてましたが、これからは私も彼女のような方法で行こうと思いました。

ちなみに友人は元医者です。

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11452145095.html
米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行

2013年1月 11日【Natural News】http://www.naturalnews.com/038648_flu_pandemic_vaccines_shots.html

アメリカは現在、インフルエンザ大流行のパニック状態にある。ボストンでは公衆衛生緊急事態が宣言され、病院ではインフルエンザ治療用テントが設置されるなど、戦場のような有様となっている。同国の疾病対策センターは、ここ10年で最悪のインフルエンザの流行であるとし、もちろんインフルエンザの予防接種を奨励している。

しかし、ワクチン業界としては知られたくない外聞の悪い秘密がある。それは、現在インフルエンザにかかっている人のほとんどがインフルエンザの予防接種を受けた人である、という事実である。

CDCはこの件に関する統計を一切、公開することを拒否している。もちろんそうすればインフルエンザ予防接種に関することが完全なでっちあげであることが暴露されてしまうからである。私は友人や専門家らの広範なネットワークに電話をかけまくっているが、皆が口を揃えて同じことを言っている。そのネットワークの知人で病気になっている人の内、3分の2が定期的にインフルエンザの予防接種を受けているのだ!

この点について、あなた自身の友人や家族、または同僚について確認してみるといい。病気になった人に、インフルエンザの予防接種を受けたかどうか、聞いてみるのだ。その結果は私が受けた結果と同じだろうか。3分の2だ。

もしこれがもっと大規模なデータセットにおいて当てはまったとした場合、つまりインフルエンザの予防接種を受けると、実際にはインフルエンザに感染しやすくなるということになる。なぜならアメリカの人口のうち、インフルエンザの予防接種を受けている人は、3分の2よりもずっと少ないからである。だから、今年インフルエンザにかかっている人の3分の2の人たちが予防接種を受けたのと同じ人であったとしたら、数学的に考えると、予防接種はインフルエンザに対する脆弱性を高めるということに他ならない。

こう考えると、予防接種を受けている人達は無責任な行動を取っていると言える。なぜならインフルエンザを他人に広めるリスクを高くしているからだ。ビタミンDのような栄養物で自らの健康を管理せずに、怠慢で、公衆の健康と安全に対する非常に現実的なリスクを高めるインフルエンザの予防接種を求めているからである。


インフルエンザの予防接種に含まれるもの―アルミニウム、水銀、グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)、ホルムアルデヒド


ワクチンには、神経障害の原因となると誰もが知っている有害な混合物や金属、化学薬品などが含まれていることは、CDCも率直に認めている。これらの中にはアルミニウムや水銀などもふくまれている。

これらの金属や化学物質は、ワクチンの本来の目的とは反対に免疫システムを抑制する。実際はワクチンは、インフルエンザの流行を引き起こす原因となり、それによってより多くの人をワクチンに飛びつかせることが目的である。肝心なのはワクチンの売り上げを伸ばすことで、公衆の健康を改善するためではない。ワクチンの売り上げを伸ばす最も簡単な方法は、感染に対する脆弱性を引き上げるような化学物質や金属をワクチンに入れておくことなのだ。

なに、私の言うことが信じられない?巨大製薬会社は、利益よりも人々を大切にしている心の優しい、愛情に満ちた天使の集合体だと?

目を覚ましなさい。そして、化学物質の匂いを嗅いでみなさい。ワクチン業界は、価格協定から始まり医師への贈収賄、そしてマーケティング上の不正行為など、再三に渡り重罪行為で有罪になっている犯罪組織であることは記録にもある通りだ。

製薬会社は倫理的価値観というものを一切持ち合わせていない。ワクチンを試すために子供達を犠牲にしている。製薬会社は囚人や精神病患者に対して医学的実験を行っている。彼らがワクチンの売り上げを伸ばすことを目的に、人々を病気にさせたり感染病に対する恐怖を煽るための方法としてワクチンを使ったりしないなどと、本当に信じることができるだろうか。


インフルエンザに対する真の解決策

このインフルエンザの季節も健康でいたいと本当に思うのであれば、答えはいたって簡単だ。インフルエンザ予防に有効なベスト3の栄養素をとることから始まる。それはつまり、


1) ビタミンD

2) もっとビタミンD

3) くどいようだがもっとビタミンD

インフルエンザの多い冬の間に、一日当たり5,000IU以上のビタミンDを摂っていない場合は、おそらくビタミンDが不足しており、インフルエンザに対して無防備であると言えるだろう。

ビタミンDの外にも、その他様々な生薬(薬草)や亜鉛などの微量ミネラル、そして「スーパーフード」などが予防に有効だ。

そしてもちろんのことながら、インフルエンザの予防接種や化学療法、処方薬などで自分の免疫システムを抑制させないことだ。これらすべては、あなたを感染に対して弱くさせ、人間が苦しみから利益をあげる「病気治療」の企業連合のお得意様とさせるからだ。